2018/08 M2の伊藤 蓮君と近藤准教授が、オーストリアのリンツ(Linz)で開催されたPASPS10に参加し、 研究発表をしました。 発表タイトルは「Fermi arcs for Weyl semimetals and line-node semimetals in topological insulator superlattice」です。                                  
2017/11 近藤准教授が、アメリカのピッツバーグで開催されたThe 62nd Annual Conference on Magnetism and Magnetic Materials に参加し、研究発表をしました。 発表タイトルは「An Arbitrary Order Effective Hamiltonian of Hexagonal Warping Effects of Dirac Cone」です。                                  
2017/07 M1の伊藤 蓮君が公益財団法人ウシオ財団のウシオ奨学金の奨学生に採用されました。
2017/06 M1の伊藤 蓮君が、福岡国際会議場で開催された国際会議「SpinTECH IX」 で、近藤准教授との共同研究を発表しました。 発表タイトルは「Topological Spin Currents in Graphene Nanoribbons」です。                                  
2017/03 B4の伊藤 蓮君が「第64回応用物理学会春季学術講演会(パシフィコ横浜)」 で、近藤准教授との共同研究を発表しました。 発表タイトルは「グラフェンナノリボンと量子スピンホール相」です。                                  
2016/12 B4の伊藤 蓮君が、「PAPSP21 in 北大」で、近藤准教授との共同研究を発表しました。 発表タイトルは「A Revisit of Quantum Spin Hall Effects in Graphene Nanoribbons」です。                                  
2016/12 近藤准教授が、「PAPSP21 in 北大」で、寺本助教との共同研究を 発表しました。 発表タイトルは「ディラックコーンのヘキサゴナルワーピング に対する任意次数のハミルトニアンの導出」です。                                  
2016/06 近藤准教授の招待論文がacceptされました。 論文タイトルは「A Derivation of Aharonov-Casher Phase and Another Adiabatic Approximation for Pure Gauge under General Rashba Effects」でSPINに掲載予定です。                                  
2016/03 工学部の植村先生のGpと近藤准教授の共同研究論文が出版されました。 論文タイトルは「Transient analysis of oblique Hanle signals observed in GaAs」で JJAPに掲載されます。                             
2016/01 近藤准教授の論文がNew Journal of Physicsで出版されました。 論文タイトルは「Spin filter effects in an Aharonov Bohm ring
with double quantum dots under general Rashba spin-orbit interactions」です。